編集方針

当サイトは、野村不動産グループのCSR/ESGに対する考え方や取り組みについて、ステークホルダーの皆さまにご理解いただくことを目的として制作しています。
報告内容については、ステークホルダーの皆さまからの意見を踏まえCSR委員会で決定した重要テーマである「安心・安全」「環境」「コミュニティ」「健康・快適」およびグループの推進基盤である「人材」「マネジメント体制」に焦点を当てて報告をしています。
また、国際的なCSRに関するフレームワークや投資家・評価機関からの要望を踏まえて、期待される情報を開示することに努めています。

報告対象範囲

野村不動産ホールディングスおよび連結子会社18社(2018年度期初時点)
全売上高に占める報告対象組織の売上高比率:99.5%

報告対象の連結子会社:
野村不動産、野村不動産投資顧問、野村不動産アーバンネット、野村不動産パートナーズ、NREG 東芝不動産、野村不動産ライフ&スポーツ、野村不動産熱供給、ジオ・アカマツ、野村不動産リフォーム(2018 年 8 月より野村不動産パートナーズへ合併)、野村不動産ウェルネス、野村不動産アメニティサービス、NREG 東芝不動産ファシリティーズ、NF パワーサービス、ファースト リビング アシスタンス、御堂筋みらい、UNJ プロパティーズ、新宿みらい、虎ノ門リアルエステート

※当サイトにおいて報告している数値の対象範囲は、注釈や断りのない限り、上記の報告対象組織になります。

参考にしたガイドライン

GRI(Global Reporting Initiative)「サステナビリティ・レポーティング・スタンダード」
ISO26000「社会的責任に関する手引き」
SASB(Sustainable Accounting Standards Board)

報告対象期間

2018年度(2018年4月1日~2019年3月31日)
※一部内容に2017年度以前、または2019年度以降の活動と見通しについても掲載しています。

報告サイクル

更新時期

2019年9月

次回更新予定

2020年9月

CSRサイト内の記述について

  • ・当CSRサイトにおいて、「野村不動産ホールディングス」は野村不動産ホールディングス株式会社を、「当社グループ」は野村不動産ホールディングス株式会社および連結子会社18社を示しています。
  • ・本文に掲載している人名や会社名などは、原則として敬称を略しています。
  • ・当CSRサイトに掲載した内容は、過去と現在の事実だけではなく、発行時点における計画や将来の見通しを含んでいます。これらは記述した時点で把握している情報に基づく仮定や判断を含むものであり、将来の活動内容や結果が掲載内容と異なる可能性があることをご了承ください。

問い合わせ先

野村不動産ホールディングス株式会社
コーポレートコミュニケーション部 CSR課

Mail:hd-cc@nomura-re.co.jp