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住まい
野村不動産・東邦ガスグループと分譲マンションで初の共同事業

「プラウド名東一社ガーデン」 新発表

― 地下鉄東山線「一社」駅徒歩6分、緑豊かな住環境に誕生する全46戸 ―
2026年10月07日
野村不動産株式会社
東邦ガス不動産開発株式会社

野村不動産株式会社(本社:東京都港区/代表取締役社長:松尾大作、以下「野村不動産」)と東邦ガス不動産開発株式会社(本社:愛知県名古屋市熱田区/取締役社長:藤井髙司、以下「東邦ガス不動産開発」)は、新築分譲マンション「プラウド名東一社ガーデン」(以下「本物件」)を新たに発表します。
 本物件は、地下鉄東山線「一社」駅徒歩6分のポジションに位置し、東山線による都心アクセスに加え、「星ヶ丘テラス」や「星ヶ丘三越」などの商業施設を日常利用できる利便性と、交通量の多い道路から奥まった落ち着いた住環境を兼ね備えています。また、一社エリアの高台立地を活かし、採光や眺望に配慮した計画としました。さらに、緑豊かなランドスケープや省エネルギー性に配慮した設備仕様を採用し、安全・快適・環境性能を兼ね備えた住まいを提供します。
 本物件は、野村不動産と東邦ガス不動産開発が両社の知見を結集して取り組む初の共同事業であり、東邦ガス不動産開発にとっては初めての分譲マンション事業として推進しています。

詳細は下記PDFよりご確認ください

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