サステナビリティ
AI 活用により、建物建設時のCO2 排出量を自動算定する新たな取組を開始
2026年02月27日
野村不動産ホールディングス株式会社(東京都港区、代表取締役社長 兼 社長執行役員:新井 聡、以下「野村不動産ホールディングス」)と、不動産・建設業に特化したデータプラットフォーム「Gorlem Platform」を運営している株式会社ゴーレム(東京都千代田区、代表取締役:野村 大輔、以下「ゴーレム」)は、AI を活用して建物のライフサイクル全体のCO2 排出量を正確に算定するシステム「Gorlem CO2」(ゴーレムシーオーツー)を活用し、野村不動産株式会社(東京都港区、代表取締役社長:松尾 大作)が手がける建物建設時のCO2 排出量を自動算定する取組を開始しましたので、お知らせいたします。
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