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野村不動産グループ温室効果ガスの中長期排出削減目標 SBTネットゼロ認定を取得

~長期目標2050年ネットゼロに向けた取り組みを推進~
2025年04月18日
野村不動産ホールディングス株式会社
本プレスリリースのポイント
  • 1. 2020年度に取得したSBT認定をWell Below 1.5℃に準拠した目標に更新
  • 2. 当社事業を通じた「低炭素化」、「省エネ化」、「再エネ化」により CO₂総排出量の削減を継続的に推進

野村不動産ホールディングス株式会社(本社:東京都新宿区/代表取締役社長:新井 聡)は、2024年11月に従前設定していた野村不動産グループ(以下、「当社グループ」)の2030年度のCO₂排出量削減目標を見直し、2019年度対比で、Scope1,2の削減率を「35%」から「60%」、Scope3の削減率を「35%」から「50%」へと引き上げました。このたび、その新目標において、国際的イニシアチブ「SBT(Science Based Targets )」の認定を取得しましたので、お知らせいたします。

詳細は下記PDFよりご確認ください

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