健康・快適

グループ方針

野村不動産グループは、少子高齢化やグローバル化、個人の価値観・ライフスタイルの多様化を重要な社会課題と認識しています。ステークホルダーとのコミュニケーションを通じて、さまざまな人がその属性にかかわらず、健康で快適な生活を送ることができるよう商品・サービスを提供します。このことにより、多様性を尊重しあう、健やかで活力ある社会の実現に貢献します。

グループ方針

マネジメント

当社グループは、各部門の役員が責任者となり、高齢化・多様性への対応と健康支援および顧客満足と快適性の向上を進めています。
また、野村不動産ホールディングスおよびグループ会社の取締役などで構成される「サステナビリティ委員会」(委員長:野村不動産ホールディングス代表取締役 兼 グループCEO)にて、関連方針や活動計画を審議し、決定しています。同委員会では、高齢化・多様性への対応と健康支援および顧客満足と快適性の向上についての目標を毎年設定し、進捗状況のモニタリングをしています。

サステナビリティ